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    カテゴリ:芸能 > アスリート



    (出典 www.kirishin.com)


    パンデミック寸前?!

    1 首都圏の虎 ★ :2020/03/29(日) 08:59:30.94

    東京の3月25日の感染者数は212。この数は、偶然にも、3月11日時点のニューヨーク州の感染者数と全く同じ。ニューヨーク州はそれからわずか2週間で、その数が3万2000を超えた。アメリカ在住の著者の目に映る日本の現在の状況とは。

    新型コロナ「世界的危機」が、日本人の想像以上に深刻である理由

    新型コロナ、いまの日本は「2週間前のニューヨーク」かもしれない

     3月第4週の3連休(3月20~22日)、SNSでは日本の花見の写真がよく目についた。私はアメリカに住んでいるが、それを見て、とてつもない違和感を覚えた。えっ、今、花見? 大丈夫なの? 
     人々は変わらず、街にも、普通に出歩いているときく。

     こんな状況をアメリカ公衆衛生局長官ジェローム・アダムス氏が見たら、一喝するところだろう。

     「君たち、死にたいのか!」

     そして当然、思うに違いない。

     「いったい、安倍政権は何をしているんだ。アメリカなら、取り締まるところだ」

     それだけ、日本とアメリカの危機意識には、大きな隔たりがある。現在アメリカでは連邦政府から、感染拡大防止のため「10人以上の集まりを禁止せよ」というガイドラインが出されている。

     そのアダムス氏、3月23日、テレビに登場して、アメリカで「外出禁止令」が出された後もビーチに押しかけた人々を戒めたのだが、その時の発言には並々ならぬ説得力があった。それはこの一言だった。

     「みな、自分が感染していると思って、行動してほしい」

     私たちはもうすでに感染している。あなたも私も感染者なのだ。この意識を持つことはとても重要だ。全ての人々が感染者だと考えて行動しなければならない状況まで、今、世界は追い詰められている――。

     しかし日本では、花見やいつもと変わらぬ街の様子からわかるように、(少なくとも3連休の段階では)この意識は、国民に行きわたっていないようだ。それはおそらく政府の姿勢が大きく関係しているだろう。少なくとも私が目にした限り、日本政府からは、アメリカのように危機意識を持った“注意喚起”、あるいは誠意と真摯さに満ちた“お叱り”、経済的な裏付けのある“実効的な政策的手当て”はない。

     政府がまず危機意識を持って対策を講じ、国民を叱らない限り、お上まかせの他力本願な傾向が強い日本の人々に危機意識は芽生えないのは当然と言えるだろう。

     その結果、どうなるか? いま世界で懸念されているのは、日本自体が「ウイルス培養列島」と化してしまうことだ。

    安倍政権の「五輪への固執」の問題
     安倍政権は、ダイヤモンド・プリンセス号を「ウイルス培養皿」にして世界のメディアからその危機管理能力が問われたが、いまだその体験から教訓を得ることなく、危機管理能力の欠如は白日の下に晒されている。

     やっと延期が決まった東京五輪がその象徴的な例と言えるだろう。早い段階から、世界中で中止や延期を求める声があがっていたのは周知の通りだ。

     オレゴン州のパシフィック大学政治学教授のジュールズ・ボイコフ氏もそんな声をあげた1人だ。ボイコフ氏は「オリンピック秘史 120年の覇権と利権」の著者であり、アメリカの様々なメディアで、精力的にオリンピック問題を斬っている。

     ボイコフ氏は3月18日、米紙ニューヨーク・タイムズに「東京五輪を中止せよ」と題する論説文を寄稿して、東京五輪を開催すると頑なに主張し続けた安倍政権とIOCを批判した。

    全文はソース元で
    3/28(土) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00071422-gendaibiz-n_ame&p=1

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)


    イベント保証するなら、どれだけやることになるのかね?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/24(火) 16:18:24.92

    元格闘家で参院議員の須藤元気氏(42)が24日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、国や埼玉県が開催自粛を求めていた中、
    開催された格闘技イベント「K―1」(スーパーアリーナ)の観戦者から発熱の症状が出たという報道に言及した。

    須藤氏は「『K―1』観戦者に発熱症状 PCR検査へ」というニュースを引用し、
    「僕が格闘家だった格闘技ブームだった時代と違ってファイトマネーだけで食べていける選手はそう多くありません。
    それに加えてイベントのキャンセル料を考えると中止するのが難しかったと思います」とK―1が強行開催した背景を推察。

    続けて「政府は自粛要請によるイベント中止などの影響に伴う損失を補償すべきです」と補償制度の必要性を訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-03240115-sph-soci
    3/24(火) 15:33配信


    【【武漢ウィルス】須藤元気氏、「K-1」強行開催で補償制度を訴え「政府は自粛要請により伴う損失を補償すべき」】の続きを読む



    (出典 www.football-zone.net)


    お大事に。。

    1 豆次郎 ★ :2020/03/17(火) 19:13:19.81

    【速報】関係者によりますと、 #日本サッカー協会 の #田嶋幸三 会長 が #新型コロナウイルス に感染したことがわかった。きょう、東京都で新たに感染が確認された男女12人のうちの1人だという。

    https://twitter.com/tbs_news/status/1239839010182164480?s=21
    ──────────────

    【速報】日本サッカー協会トップも 田嶋幸三会長感染確認
    2020年3月17日 火曜 午後6:13

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長が、新型コロナウイルスに感染したことがわかった。

    関係者によると、日本サッカー協会の田嶋会長が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたという。

    田島会長は、17日に東京都で感染が確認された12人に含まれているという。

    田嶋会長は、2016年から日本サッカー協会の会長を務め、2019年から日本オリンピック委員会の副会長も務めている。

    田嶋会長は先日、アメリカで行われたなでしこジャパンの遠征試合に帯同していた。

    日本サッカー協会は、17日のJリーグの会見を中止していた。

    https://sp.fnn.jp/posts/00434027CX/202003171813_CX_CX

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584438411/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 img.neirong.plus)


    もうYouTuber

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    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    羽生がんばれ!!

    1 シャチ ★ :2020/02/06(Thu) 17:25:27 ID:jMJs0lGa9.net

     この日の最低気温は氷点下10℃を下回った韓国・ソウル。その寒さとは裏腹に熱い闘争心を隠すようにポーカーフェースで会場入りする男がいた。羽生結弦選手(25才)だ。2月5日、羽生は3年ぶり4回目の出場となる「四大陸フィギュアスケート選手権」(2月4~9日)の公開練習に姿を見せた。

     北米、南米、オセアニア、アジアの各国代表が集う今大会。羽生最大のライバルで、昨年12月のグランプリファイナル男子シングルを過去最高得点で制したネイサン・チェン選手(20才)は大学での学業を優先させるため不参加だ。宇野昌磨選手(22才)も、3月の世界選手権に照準を合わせるため欠場する。

     ライバル不在のこの大会において、羽生の初優勝を疑う声は聞こえない。しかし、羽生自身はその声に耳を塞ごうとしている。

     異変が起きたのは、開幕を5日後に控えた2月1日の夜だった。国際スケート連盟(ISU)の公式サイトにある羽生のプロフィール欄から、今季使用していたショートプログラム(SP)『秋によせて』、フリープログラム(FP)『Origin』の記載が消えて、SP『バラード第一番』、FP『SEIMEI』に変更されたのだ。突然のプログラム変更に、関係者は騒然となった。

    「シーズン途中のプログラム変更はただでさえ珍しいうえに、羽生選手にとっては初めてのこと。『SEIMEI』は2018年の平昌五輪で使用したもの。羽生選手にとって過去の演目で勝負するのは屈辱の部分もあるはずです。“このままでは頂点に立てない”という苦悩と“何がなんでも世界選手権でネイサン選手に勝って優勝したい”という強い決意を感じます」(スケート連盟関係者)

     絶対王者のなり振り構わない姿――その裏には辛酸をなめる戦いの数々があった。昨年3月の世界選手権ではネイサンに及ばず銀。同年12月のGPファイナルでも40点以上の大差をつけられた。

     さらに全日本選手権では宇野に逆転優勝を許した。羽生が日本人に負けたのは実に5年ぶりだった。

    「“ネイサン選手との戦いしかない”と言い切っていた羽生選手にとって、全日本で宇野選手に敗れたことはなかなか認められない現実だったようです。“負けは死も同然”が口癖で勝ちにこだわってきただけに、張り詰めていた糸が切れたようで放心状態でした」(前出・スケート連盟関係者)

     全日本選手権後、「引退」を報じるメディアもあった。それだけ、昨年の羽生は追い詰められていたという。

    「不調の原因の1つは、信頼していた整体師Aさんが彼の側からいなくなったからだといわれています。Aさんは小学2~3年生の頃から羽生選手を見守り、平昌五輪をはじめ海外にも必ず帯同していましたが、平昌五輪後に『チーム羽生』を離れたのです。理由は羽生選手の母とAさんの諍いだと報じられていますが、真相はわかりません。ただ実際、この騒動後に羽生選手とお母さんの関係にも微妙に溝ができてしまったようです」(スポーツ紙記者)

     Aさんが「チーム羽生」を去った直後の2018年8月。羽生は“トロントのゴッドハンド”と呼ばれるカナダ在住の日本人鍼灸師のもとで、肉体的不調と精神的不調を改善する治療「オステオパシー」を受けている。しかし同年11月のロシア杯後に右足首の靭帯を損傷し、以降は思うような演技ができていない。

    「本人も精神的支柱だったAさんがチームを離れたから不調になったと考えるようになっていった。それで羽生選手はお母さんに心ないことを言ってしまうこともあったとか。そんな最中のファイナルと全日本。羽生選手は心身ともに相当追い詰められていたと思います」(前出・スケート連盟関係者)

    ※女性セブン2020年2月20日号
    2/6(木) 16:00配信NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200206-00000016-pseven-spo&p=1


    【【フィギュア】羽生結弦、プログラム変更の理由 整体師離脱で母との衝突も】の続きを読む

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